年齢階級別退院患者数
ファイルをダウンロード
年齢区分 | 0~ | 10~ | 20~ | 30~ | 40~ | 50~ | 60~ | 70~ | 80~ | 90~ |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
患者数 | 59 | 13 | 28 | 46 | 100 | 197 | 411 | 700 | 642 | 168 |
令和3年度の退院患者数は2,364人で前年度よりも減少しています。当院での入院患者は60歳以上の患者が全体の81%、後期高齢者(75歳以上)の患者が50%と高齢の患者さんが多くを占めています。当院は循環器疾患専門病院ですので、疾患的には虚血性心疾患・心不全等が多く、小児患者としては、先天性心疾患となっています。
診断群分類別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)
ファイルをダウンロード
循環器内科
DPCコード | DPC名称 | 患者数 | 平均 在院日数 (自院) |
平均 在院日数 (全国) |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス |
---|---|---|---|---|---|---|---|
050070xx01x0xx | 頻脈性不整脈 経皮的カテーテル心筋焼灼術 手術・処置等2なし | 204 | 6.97 | 4.79 | 0.00 | 63.65 | |
050130xx9900xx | 心不全 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし | 124 | 20.81 | 17.35 | 3.23 | 84.44 | |
050050xx9913xx | 狭心症、慢性虚血性心疾患 手術なし 手術・処置等11あり 手術・処置等23なし | 119 | 3.45 | 6.14 | 0.00 | 69.61 | |
050050xx0200xx | 狭心症、慢性虚血性心疾患 経皮的冠動脈形成術等 手術・処置等1なし、1,2あり 手術・処置等2なし | 102 | 6.93 | 4.36 | 0.00 | 72.08 | |
050050xx9910xx | 狭心症、慢性虚血性心疾患 手術なし 手術・処置等11あり 手術・処置等2なし | 80 | 3.60 | 3.06 | 0.00 | 69.60 |
循環器内科では狭心症、心筋梗塞などの心臓を取り巻く冠動脈が狭窄し、心臓に十分な血液が送れなくなる疾患が多くを占めています。このような疾患に対しては、血管内にカテーテルという細い管を挿入し検査や治療を行います。カテーテル治療は開胸の必要がないため、体への負担が小さく、入院期間が短いというメリットがあります。当院では緊急時のカテーテル検査にも24時間対応しています。不整脈疾患の治療には引き続き力を入れて取り組んでいます。
心臓血管外科
DPCコード | 患者数 | 平均 在院日数 (自院) |
平均 在院日数 (全国) |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス | |
---|---|---|---|---|---|---|---|
050130xx9900xx | 心不全 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし | 83 | 19.54 | 17.35 | 2.41 | 76.58 | |
050210xx97000x | 徐脈性不整脈 手術あり 手術・処置等1なし、1,3あり 手術・処置等2なし 定義副傷病なし | 68 | 11.54 | 10.24 | 1.47 | 77.41 | |
050180xx02xxxx | 静脈・リンパ管疾患 下肢静脈瘤手術等 | 49 | 4.43 | 2.75 | 0.00 | 65.76 | |
050130xx9902xx | 心不全 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等22あり | 38 | 26.95 | 23.83 | 5.26 | 82.50 | |
050080xx0101xx | 弁膜症(連合弁膜症を含む。)ロス手術(自己肺動脈弁組織による大動脈基部置換術)等 手術・処置等1なし 手術・処置等21あり | 32 | 31.34 | 21.93 | 0.00 | 66.47 |
当科では、徐脈性不整脈、心不全、弁膜症、狭心症などの心血管疾患の治療を行っています。
循環器専門病院ならではの、さまざまな症例の高度な手術が行われており、他の医療機関では治療困難とされた患者さんに対しても積極的に治療を行っております。重症例で治療の時間を多く要する患者さんが多いため、平均在院日数が全国よりも長い結果となったと思われます。不整脈に対するペースメーカーの植込み手術を数多く行っていることもあり、不整脈疾患の患者数が多い結果となりました。
循環器専門病院ならではの、さまざまな症例の高度な手術が行われており、他の医療機関では治療困難とされた患者さんに対しても積極的に治療を行っております。重症例で治療の時間を多く要する患者さんが多いため、平均在院日数が全国よりも長い結果となったと思われます。不整脈に対するペースメーカーの植込み手術を数多く行っていることもあり、不整脈疾患の患者数が多い結果となりました。
消化器外科
DPCコード | DPC名称 | 患者数 | 平均 在院日数 (自院) |
平均 在院日数 (全国) |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス |
---|---|---|---|---|---|---|---|
060100xx01xx0x | 小腸大腸の良性疾患(良性腫瘍を含む。)内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術 副傷病なし | 21 | 3.81 | 2.63 | 0.00 | 70.19 | |
060100xx01xx1x | 小腸大腸の良性疾患(良性腫瘍を含む。)内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術 副傷病あり | 14 | 5.36 | 3.57 | 0.00 | 74.29 | |
060160x001xxxx | 鼠径ヘルニア(15歳以上)ヘルニア手術 鼠径ヘルニア等 | 11 | 11.45 | 4.84 | 0.00 | 72.73 | |
130090xx99x0xx | 貧血(その他)手術なし 手術・処置等2なし | - | - | 10.55 | - | - | |
060380xxxxx0xx | ウイルス性腸炎 手術・処置等2なし | - | - | 5.39 | - | - |
大腸ポリープとは、大腸の粘膜の一部がイボ状に盛り上がり、大腸の空間部分に突出したものを指します。大腸ポリープが発見された場合、まずは治療を必要とするポリープかどうかをチェックします。当科の消化管検査では、最新の電子内視鏡を使用し、できるだけ苦痛のない胃内視鏡検査、大腸内視鏡検査、胆管・膵管を造影するERCP検査、潰瘍の出血に対する内視鏡的止血術や早期癌・ポリープ切除を行っています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
小児科
DPCコード | DPC名称 | 患者数 | 平均 在院日数 (自院) |
平均 在院日数 (全国) |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス |
---|---|---|---|---|---|---|---|
14031xx09910xx | 先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)(1歳以上) 手術なし 手術・処置等1あり 手術・処置等2なし | 16 | 2.81 | 4.14 | 0.00 | 7.44 | |
050070xx9900xx | 頻脈性不整脈 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし | 12 | 6.25 | 6.85 | 0.00 | 46.92 | |
14031xx102x0xx | 先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)(1歳未満)ファロー四徴症手術等 手術・処置等2なし | - | - | 27.64 | - | - | |
04026xxx9900xx | 肺高血圧性疾患 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし | - | - | 13.99 | - | - | |
050130xx9900xx | 心不全 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし | - | - | 17.35 | - | - |
当科は小児から成人にわたる先天性心疾患の心臓カテーテル検査を行っている福井県唯一の専門的診療科であり、心臓カテーテル検査のための検査入院が多くを占めています。検査入院はクリニカルパスを導入しており安全性を確保しつつ入院日数の短縮、患者負担の軽減に努めています。また県内唯一の小児手術施設として心臓血管外科とのチーム連携による周術期管理も行っています。他院の小児科と違い、先天性の心疾患の患者さんが多くを占めています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。"
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。"
内分泌内科
DPCコード | DPC名称 | 患者数 | 平均 在院日数 (自院) |
平均 在院日数 (全国) |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス |
---|---|---|---|---|---|---|---|
030250xx991xxx | 睡眠時無呼吸 手術なし 手術・処置等1あり | 56 | 2.00 | 2.03 | 0.00 | 60.23 | |
050130xx9900xx | 心不全 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等2なし | 24 | 18.96 | 17.35 | 8.33 | 86.08 | |
050130xx9902xx | 心不全 手術なし 手術・処置等1なし 手術・処置等22あり | - | - | 23.83 | - | - | |
10007xxxxxx0xx | 2型糖尿病(糖尿病性ケトアシドーシスを除く。)手術・処置等2なし | - | - | 11.15 | - | - | |
050050xx0200xx | 狭心症 慢性虚血性心疾患 経皮的冠動脈形成術等 手術・処置等1なし、1,2あり 手術・処置等2なし | - | - | 4.36 | - | - |
当院の循環器内科と同様、狭心症や心不全の患者さんが多くを占めています。
当院では心疾患と共に糖尿病を患っている患者さんが多く、当科では代謝面から心血管病診療を推進しています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
当院では心疾患と共に糖尿病を患っている患者さんが多く、当科では代謝面から心血管病診療を推進しています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
眼科
DPCコード | DPC名称 | 患者数 | 平均 在院日数 (自院) |
平均 在院日数 (全国) |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス |
---|---|---|---|---|---|---|---|
020110xx97xxx0 | 白内障、水晶体の疾患 手術あり 片眼 | 65 | 2.05 | 2.71 | 0.00 | 78.60 | |
020110xx97xxx1 | 白内障、水晶体の疾患 手術あり両眼 | - | - | 4.83 | - | - | |
‐ | - | - | - | ‐ | - | - | |
- | - | - | - | - | - | - | |
- | - | - | - | - | - | - |
当科では白内障に対する水晶体の再建手術を行っております。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
初発の5大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数
ファイルをダウンロード
初発 | 再発 | 病期分類 基準(※) |
版数 | |||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Stage I | Stage II | Stage III | Stage IV | 不明 | ||||
胃癌 | - | - | - | - | - | - | 1 | |
大腸癌 | - | - | - | - | - | - | 1 | |
乳癌 | - | - | - | - | - | - | 1 | |
肺癌 | - | - | - | - | - | - | 1 | 8 |
肝癌 | - | - | - | - | - | - | 1 |
5大癌と呼ばれる胃がん、大腸がん、乳がん、肺がん、肝がんの患者さんの数を、初発のUICC病期分類別、および再発に分けて集計しています。UICC病期分類とは、UICC国際対がん連合によって定められた、①原発巣の大きさと進展度、②所属リンパ節への転移状況、遠隔転移の有無の3つのカテゴリによって各がんをⅠ期(早期)からⅣ期(末期)の4病期(ステージ)に分類するものです。2021年度に退院した患者さんを集計し、集計対象期間中に複数回入院された患者さんをそれぞれ集計しております。「初発」とは、当院において当該腫瘍の診断、あるいは初回治療を実施した場合を指します。「再発」とは、当院・他施設を問わずに初回治療が完了した後、当院にて患者を診療した場合や、がん寛解後に局所再発・再燃または新たな遠隔転移をきたした場合を指します。
※10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。"
※10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。"
成人市中肺炎の重症度別患者数等
ファイルをダウンロード
患者数 | 平均 在院日数 |
平均年齢 | |
---|---|---|---|
軽症 | - | - | - |
中等症 | - | - | - |
重症 | - | - | - |
超重症 | - | - | - |
不明 | - | - | - |
市中肺炎とは、普段の社会生活を送っている人がかかる肺炎で、成人市中肺炎診断ガイドラインによる重症度分類を用いて集計しています。中等症が最も多く、次いで重症であり、急性呼吸不全の管理、薬剤投与が中心です。症状が重くなるほど、患者さんの平均年齢や平均在院日数が増加する傾向があります。
※10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。"
※10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。"
脳梗塞のICD10別患者数等
ファイルをダウンロード
発症日から | 患者数 | 平均在院日数 | 平均年齢 | 転院率 |
---|---|---|---|---|
3日以内 | - | - | - | - |
その他 | - | - | - | - |
当院では、福井赤十字病院脳神経外科と連携して、脳梗塞・脳出血・脳や頸部の血管の病気に対して迅速な治療体制を整えています。
またCT、RIや頸動脈エコーの検査で無症状の脳血管病変が発見された場合、専門医の診察を経て状況に応じた予防的治療を行っています。
※10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
またCT、RIや頸動脈エコーの検査で無症状の脳血管病変が発見された場合、専門医の診察を経て状況に応じた予防的治療を行っています。
※10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
診療科別主要手術別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)
ファイルをダウンロード
心臓血管外科
Kコード | 名称 | 患者数 | 平均 術前日数 |
平均 術後日数 |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス |
---|---|---|---|---|---|---|---|
K597-2 | ペースメーカー交換術 | 41 | 1.27 | 8.49 | 0.00 | 78.59 | |
K5972 | ペースメーカ移植術 経静脈電極の場合 | 32 | 1.94 | 12.09 | 6.25 | 77.56 | |
K617-2 | 大伏在静脈抜去術 | 28 | 0.43 | 4.21 | 0.00 | 64.68 | |
K552-22 | 冠動脈、大動脈バイパス移植術(人工心肺を使用しないもの)2吻合以上のもの | 26 | 5.12 | 26.77 | 0.00 | 72.65 | |
K5612ロ | ステントグラフト内挿術 1以外の場合 腹部大動脈 | 22 | 4.45 | 13.23 | 4.55 | 77.32 |
心臓血管外科で主な症例は冠動脈バイパス術です。従来の人工心肺を使用する方法か、または人工心肺を使用しない心拍動下に行う方法か、患者さんの状態により最適の方法で行っています。増加傾向である大動脈疾患に関しては、ステントグラフト治療も交えた幅広い治療戦略が可能です。数年前からはMICS(ミックス)と呼ばれる、胸骨切開を行わない低侵襲の心臓手術も始まり、徐々に件数も増えてきている状況です。当科では手術によって少しでも多くの患者さんの予後と生活の質(QOL: quality of life)を改善できるような体制で臨んでいます。
循環器内科
Kコード | 名称 | 患者数 | 平均 術前日数 |
平均 術後日数 |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス |
---|---|---|---|---|---|---|---|
K5951 | 経皮的カテーテル心筋焼灼術 心房中隔穿刺又は心外膜アプローチを伴うもの | 179 | 1.25 | 5.91 | 0.00 | 66.15 | |
K5493 | 経皮的冠動脈ステント留置術 その他のもの | 101 | 2.16 | 5.26 | 0.00 | 71.92 | |
K616 | 四肢の血管拡張術・血栓除去術 | 48 | 1.83 | 5.35 | 2.08 | 75.19 | |
K5952 | 経皮的カテーテル心筋焼灼術 その他のもの | 37 | 1.22 | 3.84 | 0.00 | 52.57 | |
K5492 | 経皮的冠動脈ステント留置術 不安定狭心症に対するもの | 36 | 0.06 | 13.89 | 8.33 | 71.94 |
経皮的カテーテル心筋焼灼術は不整脈に対する治療で、近年当院で力を入れている治療の1つであります。令和3年度は、合計200人以上の患者さんがこの治療を受けています。
また、当院は2016年から経カテーテル大動脈弁置換術の実施施設であり、外科の医師と連携することで、それまで手術リスクが高いため手術困難と考えられていた患者さんにも心臓弁膜症の治療ができるようになっています。
内科の強みである患者さんの負担が少ない最先端の医療を提供できるよう日々励んでいます。
また、当院は2016年から経カテーテル大動脈弁置換術の実施施設であり、外科の医師と連携することで、それまで手術リスクが高いため手術困難と考えられていた患者さんにも心臓弁膜症の治療ができるようになっています。
内科の強みである患者さんの負担が少ない最先端の医療を提供できるよう日々励んでいます。
消化器外科
Kコード | 名称 | 患者数 | 平均 術前日数 |
平均 術後日数 |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス |
---|---|---|---|---|---|---|---|
K7211 | 内視鏡的大腸ポリープ・粘膜切除術(長径2cm未満) | 35 | 0.43 | 2.89 | 0.00 | 72.34 | |
K6335 | 鼠径ヘルニア手術 | 12 | 3.08 | 8.25 | 0.00 | 70.58 | |
K672-2 | 腹腔鏡下胆嚢摘出術 | - | - | - | - | - | |
K7193 | 結腸切除術(全切除、亜全切除又悪性腫瘍手術) | - | - | - | - | - | |
K0061 | 大腿ヘルニア手術 | - | - | - | - | - |
当院は内視鏡的治療はすべて消化器外科医が行っております。このため消化器外科の手術のうち内視鏡的ポリープ切除が第1位となっています。続いてヘルニア手術となっております。当院は心疾患を合併し抗凝固剤を内服している方がほとんどですので、術前のヘパリン化が必要となり、必然的に術前入院日数が長くなっています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
眼科
Kコード | 名称 | 患者数 | 平均 術前日数 |
平均 術後日数 |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス |
---|---|---|---|---|---|---|---|
K2821ロ | 水晶体再建術 眼内レンズを挿入する場合 その他のもの | 66 | 0.00 | 1.05 | 0.00 | 78.12 | |
K2822 | 水晶体再建術 眼内レンズを挿入しない場合 | - | - | - | - | - | |
- | - | - | - | - | - | - | |
- | - | - | - | - | - | - | |
- | - | - | - | - | - | - |
眼科の入院は、白内障に対する手術を受ける患者さんです。
手術当日に入院し、術後翌日に退院します。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています
手術当日に入院し、術後翌日に退院します。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています
内分泌内科
Kコード | 名称 | 患者数 | 平均 術前日数 |
平均 術後日数 |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス |
---|---|---|---|---|---|---|---|
K5493 | 経皮的冠動脈ステント留置術 その他のもの | - | - | - | - | - | |
K2762 | 網膜光凝固術 その他特殊なもの(一連につき) | - | - | - | - | - | |
K5463 | 経皮的冠動脈形成術 その他のもの | - | - | - | - | - | |
K597-2 | ペースメーカー交換術 | - | - | - | - | - | |
K616 | 四肢の血管拡張術・血栓除去術 | - | - | - | - | - |
当院の循環器内科と同様、カテーテルによる治療をする患者さんが多くを占めています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
小児科
Kコード | 名称 | 患者数 | 平均 術前日数 |
平均 術後日数 |
転院率 | 平均年齢 | 患者用パス |
---|---|---|---|---|---|---|---|
K5541 | 弁形成術 1弁のもの | - | - | - | - | - | |
K5542 | 弁形成術 2弁のもの | - | - | - | - | - | |
K5741 | 心房中隔欠損閉鎖術 単独のもの | - | - | - | - | - | |
K5621 | 動脈管開存症手術 経皮的動脈管開存閉鎖術 | - | - | - | - | - | |
K5802 | ファロー四徴症手術 抹消肺動脈形成術を伴うもの | - | - | - | - | - |
当科では主に先天性心疾患の手術を県外の医療機関の医師と連携して行っております。県内で唯一の小児手術実施施設であり、一つの手術に対する患者数は少ないですが、多くの手術をこなしています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
※患者数が10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
その他(DIC、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率)
ファイルをダウンロード
DPC | 傷病名 | 入院契機 | 症例数 | 発生率 |
---|---|---|---|---|
130100 | 播種性血管内凝固症候群 | 同一 | - | - |
異なる | - | - | ||
180010 | 敗血症 | 同一 | - | - |
異なる | - | - | ||
180035 | その他の真菌感染症 | 同一 | - | - |
異なる | - | - | ||
180040 | 手術・処置等の合併症 | 同一 | 15 | 0.63 |
異なる | - | - |
入院契機の「同一」とはその疾患が原因で入院となったことを示し、「異なる」とは別の疾患で入院をしていたが、入院後に原疾患の治療の他の治療が中心になった症例を示します。
当院では、安全に手術や処置等を行う事が出来るよう、細心の注意を払い施行しています。合併症については、十分なインフォームドコンセント(説明と同意)を行い同意を頂くように努めています。
※10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
当院では、安全に手術や処置等を行う事が出来るよう、細心の注意を払い施行しています。合併症については、十分なインフォームドコンセント(説明と同意)を行い同意を頂くように努めています。
※10未満の数値の場合は、-(ハイフン)で表記しています。
更新履歴
- 2022/9/30
- 更新